下山田志帆 ドイツ2部リーグ入団

 

下山田志帆選手がドイツ2部リーグ SVMeppen と契約し、入団しました。

以下、下山田選手からの報告です。

 

こんにちは。

何人かにはもうすでにシェアしていただいているようなので、ご存じの方も多いかと思いますが、、、先月、ドイツブンデスリーガ2部のSVMeppenというチームと正式に契約を結び、既にチームの一員として活動しています。

3月頃から、来月には渡る渡る詐欺を繰り返し、本当にこいつはドイツに行くのだろうかと疑わしく思った方も多かったのではないかと思われます。

が、無事にメッペン市内に下田寮の部屋100個分くらいある拠点をいただき、毎日素晴らしい環境でドイツサッカーにのめりこむ毎日です。

ここまでくるにあたり、エージェントのBurkhardとKevinには、日本から来た見知らぬ大卒サッカープレイヤーにオファーが来るまでに、力を尽くしたいてだき大変感謝しています。

自分には勿体無いほどの好待遇をチームから受けているのもまた、エージェントである彼らのおかげだと思います。

そして、3月から渡航までの間、今ではOGとなった慶應ソッカー部女子、そして縁あって参加させていただいた文京LBレディースの皆様にも大変お世話になりました。

両チームともリーグ戦の真っ最中でしたが、不定期にのこのこやって来た私を温かく迎え入れていただき、本当に感謝しています。

お陰様で大学4年間以上にコンデションをあげ、新チームでしっかりアピールすることが出来ています。

Meppenはドイツの中でも田舎の方と渡航前から聞いていたのですが、実際に来てみると予想以上の田舎ぶりでした。

お前は結城市出身だから大丈夫だと、皆様から励まし?冷やかし?を受けていましたが、結城市なんて比べ物にならないです。

言うならば北海道。

ドイツに来た際は連絡してね!と言いたいところなのですが、残念ながら観光地からも遠くドイツらしさを感じられるかも微妙な田舎っぷり、、、なので、日本よりも広く感じる空と永遠に広がる大地を心ゆくまで堪能したい人、美味しいチーズとハムとパンをタダで食べたい人は、私までご連絡ください。

そして、SVMeppenの試合観戦も是非。

両親をはじめ、本当に多くの方に支えていただき、今こうしてドイツでサッカーをすることができています。

感謝の思いを込めて良い報告ができるよう、頑張ります。

今までの学生サッカーとは異なり、お金をもらいながらプレーする新しい責任感もありますが、どんな状況でもこの素晴らしいチームのスタッフそしてチームメイトとサッカーを楽しんでいきたいと思います。

長くなりましたが、あまりFacebookの更新が得意ではないので、一気に報告させていただきました、、それでは。

ps.シェアした記事の[SV Meppen Frauenfussball]のいいね!もぜひ宜しくお願いします。結構な頻度で近況がアップされますので、、、

 

下山田 志帆

 

 

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以下、クラブからのリリースです。

 

Shiho Shimoyamada schließt sich dem SV Meppen an Kaderplanungen 2017/2018 abgeschlossen
Meppen – Die Fußballfrauen des SV Meppen haben dieser Tage mit der Verpflichtung der Japanerin Shiho Shimoyamada ihre Transfertätigkeiten für die Saison 2017/2018 abgeschlossen und gehen nunmehr mit einem 26er-Kader in die neue und entscheidende Spielzeit.
„Wir freuen uns, dass der Wechsel von „Shimo“ zum SV Meppen noch rechtzeitig zur heißen Vorbereitungsphase geklappt hat und ich möchte mich bei allen Beteiligten bedanken, die an diesem Transfer mitgewirkt haben“, so Maria Reisinger, die sich wohl bewusst ist, dass ein Spielerinnenwechsel aus Japan nach Deutschland nicht ohne gewisse Aufwände zu bestreiten ist. „Shimo ist ehrgeizig und zielstrebig. Das sind nicht die schlechtesten Grundvoraussetzungen für das gemeinsame Erreichen unserer Ziele“, so Reisinger mit einem Lächeln.
Die 22-jährige Japanerin ist bereits in der vorigen Woche, rechtzeitig zu Beginn des Trainingslagers zur Mannschaft gestoßen und von ihren neuen Kolleginnen herzlich aufgenommen worden. Auch die Umstellung aus dem umtriebigen Tokyo ins eher beschauliche Emsland hat bisher gut funktioniert. Sportlich hat Shimo (Rufname) erste Duftmarken setzen können: sowohl im Trainingslager und den jüngsten Trainingseinheiten, als auch in ihrem ersten Testspiel gegen eine Auswahl aus der südafrikanischen Region Eastern Coast, welches mit 7-1 gewonnen werden konnte. Die Japanerin erzielte hier ihren ersten Treffer für den SV Meppen.
Die Transfertätigkeiten der SVM-Frauen haben damit für die neue Spielzeit ihr Ende gefunden. Neun Neuzugänge können Reisinger, Müller und Middeke für ihr Team verzeichnen. Dabei ist man sich den selbstgesteckten Zielen treu geblieben und hat einen gesunden Mix aus eigens ausgebildeten Talenten und erfahreneren externen Spielerinnen gefunden. Mit Nina Kossen, Emma Mühlenbrock, Ayleen Seyen und Anna Maria Hegmann stoßen vier Spielerinnen zum Team, welche im vergangenen Jahr wesentlich auch zum Erfolg der B-Juniorinnen des JLZ Emsland beigetragen haben, welches sich erstmals für die Endrunde um die Deutsche U17-Juniorinnen-Meisterschaft qualifizieren konnte. Mit Jalila Dalaf, Henrike Juraschek, Thea Fullenkamp, Shiho Shimoyamada und Lynn Rahel Gismann ergänzt ein externen Quintett die Mannschaft, welches über große Potenziale, spielerisches Vermögen und Erfahrung verfügt und die Qualität der Mannschaft sinnvoll ergänzt.

 

SV Meppen webページ

 

 

TWINKLES事務局

 

2017.8.5

 

オセアニア制覇への挑戦!!みんなの人気者大塚裕貴

 

『オセアニア制覇への挑戦!!海外でもみんなの人気者大塚裕貴』

 

今回はニュージーランド1部リーグのBirkenhead Unitedに所属する大塚裕貴選手のインタビュー記事を掲載致します。

初めての海外挑戦ですが、チームメイト、監督、サポーターからも好かれ、地元の子どもたちからも大人気で、プレーの質も申し分ありません。

以下、そんな大塚選手の心のうちに迫ります。

 

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Q1, ニュージーランドで現在何をしていますか?所属クラブ、仕事について教えてください。

A1, 僕は今、クラブワールドカップを目指して、
ニュージーランドランド1部リーグのBirkenhead Unitedというチームでサッカーをしています。
また、サッカーだけでなく日本食の配達の仕事も週4日でしています。

 

Q2, どのような経緯でニュージーランドでサッカーをすることを決めましたか?

A2, 大学卒業後、日本でプロになることができず、なかなかチームが決まらなかった時に、海外挑戦の話をもらい、海外へ行くことを決めました。英語も勉強したいと思っていたので、最初は英語圏の場所ならどこでも良いかなと思っていましたが、僕の周りの人たちがニュージーランドへ行っている人が多く、その人たちの影響もあってニュージーランドでサッカーをしようと思いました。

 

Q3, 日本のリーグと比べてレベルやスタイルはどう感じますか?

A3, レベルはJリーグのトップレベル方が高いと思います。しかし、フィジカル面などはニュージーランドリーグも優れていると思います。
また、ニュージーランドでサッカーをやる前は、僕の勝手なイメージですが、蹴って走るというようなフィジカルサッカーを想像していましたが、以外とつなぐ意識が強いチームが多いなと感じます。クラブワールドカップの常連であるオークランドシティの試合も観ましたが後ろからのロングフィードはほとんどありませんでした。

 

Q4, ニュージーランドでサッカーをやる上で一番苦労していることはなんですか?

A4, 1番は言葉の壁です。ミーティングは理解するのが難しいので、終わったあとにもう一度聞きにいきます。
練習メニューも理解するのに苦労していますが、
チームメイト、監督、コーチが皆親切に簡単な英語で説明してくれるので助かっています。

 

Q5, 生活は楽しいですか?また具体的にニュージーランドはどのようなところだと思いますか?日本と比較してみてください。

A5, はい。とても充実していて楽しいです。
日本と比較するとやはり日本のコンビニのシステムは便利だなと思います。
こっちのコンビニはおにぎりやパンといったすぐに食べれるものが売ってないので。
ですが、とても住みやすい環境です。自然豊かでのんびりと過ごしたい方にはおすすめです。
また景色が綺麗なので、ドライブも最高です。

 

Q6, 英語は通じていますか?どのように勉強していますか?

A6, 少しずつですが成長していると感じてはいます。まだまだですが。。。
映画などを見て、勉強したり、調べた英語を使ってチームメイトとコミュニケーションをとったりしています。

 

Q7, 今後の目標、さらにはその先の夢を教えてください。

A7, サッカーではクラブワールドカップに出場です。
英語も勉強をして、サッカーを引退した後の自分探しを今年一年の目標としています。

 

Q8, 好きな言葉(座右の銘)と、自分がいつも心掛けていることを教えてください。

A8, これと言った座右の銘はありませんが心がけていることはあります。
失敗した時に謝らないことです。(グランドの中のみ)日本にいた頃、失敗する度にすぐに謝まっていました。そうするうちにどんどん自信を無くし、プレーが消極的になってしまっていました。なので、今はミスした後こそ自分を大きく見せるよう心がけています。すると自然と前向きにプレーが出来るようになりました。
また、ピッチの外では挨拶や礼儀など意識しています。ニュージーランドに来て余計それは意識していて、僕が何か変なことをすると日本人はこうだなと見られてしまいそうで、そう思われたくないので、日本人は素晴らしいと言ってもらえるように今では余計、礼儀正しさも心がけています。

 

Q9, 最後に、これから海外に飛び立とうとする若者にアドバイスをください。

A9, これから勉強やスポーツそれぞれ違う目的を持って飛び立つと思いますが、海外では個人としてだけでなく、日本人というくくりで評価される部分がどうしてもあるので、そういった意味でも日本人という自覚や責任を持って、そして大きな志を持って挑戦して下さい。
きついこともあると思いますが、真面目にひたむきに目的をしっかり持って過ごしていれば、いつかそれが大きな財産になると思うので頑張って下さい。
僕も皆さんに負けないように頑張ります。

 

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〜TWINKLES代表よりひとこと〜

大塚裕貴選手は、選手としてはもちろん、人としてとても良いキャラクターを持っており、皆から愛されています。

監督から「彼にはずっとこのチームにいて欲しい。」と何度も言ってもらっています。

謙虚で明るくて、いじられキャラの裕貴くんが今後大きく羽ばたくことに疑いの余地はありません。

頑張れ、裕貴くん!!

 

 

TWINKLES事務局

 

2017.7.27

北海道の熱き闘志を秘めたテルくんの奮闘 <留学体験記> (後編) 岡林皓久

 

北海道の熱き闘志を秘めたテルくんの奮闘 <留学体験記> (前編)

(前編より続き)

 

このニュージーランドでの経験が自分の新たなサッカー人生のスタートです。

支えてくれる人、両親、今まで自分に携わってくれた人に感謝するとともに、今後出会う仲間や指導者などにも大きな期待でいっぱいです。

これからも選手として、その後もあらゆる形でサッカーに関わっていきたいと思います。

サッカーが大好きな人、サッカーでもっとレベルアップしたい人、ぜひとも海外に挑戦してみてください。

視野が広がりますし、選手としても人としても大きく成長できます。そして、もっとサッカーが好きになります!

海外への挑戦に成功も失敗もないです。

必ず大きな何かを得ることができますし、楽しめば楽しむほど、それは必ず将来へとつながります。

最後にこの半年間の経験ができてほんとに幸せでした。

今後も楽しんでサッカーして、もっともっと上達していきたいと思います。

本当にありがとうございました。

 

<帰国して半年後… >

留学から帰ってきてから、より一層サッカー熱が高まって、次のシーズンに向けてトレーニングしてます!

今回の海外でのサッカー経験を通じて、また海外にチャレンジしたいという気持ちが強いので大学卒業後にまたチャレンジしようと計画中です!

それまでは、ひとまず海外で戦えるフィジカル作りと自分自身のスキルアップに重点を置いて日本で結果を出すことを目標としています。

もちろん大学生として、勉強もおろそかにせず文武両道でがんばって行きます!!

今のサッカーへの情熱は誰にも負けません。

 

岡林皓久

 

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TWINKLES事務局

 

2017.4.3

北海道の熱き闘志を秘めたテルくんの奮闘 <留学体験記> (前編) 岡林皓久

 

『ニュージーランドサッカー留学』

〜北海道の熱き闘志を秘めたテルくんの奮闘〜

 

TWINKLESでは、海外サッカー留学のマネジメントを行なっています。
夢を持って挑戦する者を応援しています。


多くの経験を積み、自分の人生を輝かせてほしいと願っています。

さて、先日ニュージーランドサッカー留学から帰国した岡林皓久くんの体験記と今後の目標を語ってくれましたので、掲載します。
これからも頑張れテルくん!!

 

<留学体験記>

僕はニュージーランドに約5カ月間サッカー留学をしました。
当初は6カ月間語学留学をする予定でしたが、どうしてもサッカーをしてみたいと思い、サッカーをしようと決意しました。
結論から言うと、この留学は大きな挫折を経験することとなりましたが、再びサッカーに真剣に取り組みたいと思うきっかけとなるとてもいいものとなりました。
入団したNorth Shore Unitedでは多くの壁にぶち当たりました。

言葉の壁、フィジカルの壁、日本サッカーとの違いの壁などです。

言葉の壁は時間とともに解決でき、フィジカル面もジムに通い、補いました。

しかし、難しいのはサッカーの違いを克服することでした。所属したチームはロングボール主体であり、ボランチの僕は飛ばされることが多く土台作りよりもディフェンスに徹することが多かったです。

結果的にトップチームでの出場機会をもらうことができませんでした。

とてつもない悔しさ、挫折を味わいました。

しかし、ネガティヴに捉えるのではなく前向きに捉えられています。

これはまだまだ成長できる証拠であるし、トップを目指してたくさんのことを考えたり、技術やプレースピードの質を上げたり、ジム通いでフィジカルを強化したりと将来の自分へのための準備をできたという点では、2ステップも3ステップも成長できたのではないかと考えています。
今回の留学を通してたしかに結果を残せず悔しい思いをし、挫折を経験しました。

しかし、これこそが将来につながると思いますし、レベルアップには欠かせぬものでありました。

さらに、ある人に”まだまだ努力しないといけないし、経験を積まないといけない”と言われました。

自分は今20歳ですが、時間がないとは思っていません。

まだまだこれからです。もっと努力して経験を積みさらに高いレベルで誰よりもサッカーを楽しむことのできる選手になりたいです。

たしかに、プロにも強い思いがあります。

しかし、それよりも大好きで始めたサッカーなので誰よりも楽しんでやりたいと考えています。

だからこそ、自分は今よりももっと成長して、小さな舞台でも大きな舞台でも誰よりもサッカーを楽しむことのできる選手になりたいです。

 

 

北海道の熱き闘志を秘めたテルくんの奮闘 <留学体験記> (後編)

(後編に続く)

 

TWINKLES事務局

 

 

2017.4.23

山田幹也 オーストラリアへ挑戦

 

昨シーズンまで、シンガポール1部リーグのアルビレックス新潟シンガポールでプレーしていました山田幹也選手がオーストラリアにトライしています。

サッカー以外にも将来のビジョンを持ち、この国での挑戦を決めました。

 

以下、現地スタッフからの報告です。

 

【はれのちはれ#053】
サッカー語学留学始めました!
TWINKLES management 所属の幹也くんがゴールドコーストシティーFCのトライアル中⚽️

語学学校や新しい家も決まり、幹也くんのワーキングホリデーが始まります🏖
もちろんサッカー選手として結果を出すことはもちろんですが、語学習得や今後のキャリアアップといった部分も充実したものにしてもらいたいです!!


せっかくのネイティヴスピーカーの環境ですので、監督・チームメイトとどんどんコミュニケーション取って自分を表現していきましょう🤙🤙🤙

頑張れミキヤーマン😄⚽️👍

 

TWINKLES事務局

 

2017.2.15

山根健汰 イングランド7部移籍

 

TWINKLESマネジメント選手の山根健汰選手がイングランド7部リーグSun Sport FCと契約しました。

イングランドで2シーズン目となり、1つ上のディビジョンへの挑戦です。

生活の中で日本語環境を排除し、英語でのコミュニケーション能力が上がり、これからより一層成長していくことでしょう。

普段は日本食レストランでアルバイトをしながら生計を立てる山根選手。

英語で映画やニュースも完璧に聞き取れるほど、語学能力が向上しており、チームの中でもコミュニケーションを円滑に取れるようになりました。

そのため、クラブのスタッフには、「けんたは、エースストライカーとしてゴールを量産する」と期待されています。

高校を卒業して、すぐに海外に渡った山根選手ですが、高校まで全く英語に興味がなく、「ハローしか言えない」と本人が語るほどでした。

努力が実り、素晴らしいですね。

 

皆様、応援よろしくお願いします。

 

TWINKLES事務局

 

2016.8.10

今村匠実 NZ1部入団

TWINKLES所属の今村匠実選手がニュージーランド1部リーグのオネハンガスポーツと契約し、入団が決まりました。(New Zealand Premire League – ONEHUNGA SPORTS)

以下、今村選手のオフィシャルブログより、嬉しいご報告です。

 

 

ニュージーランドウィンターリーグ1部のOnehunga Sportsに入団が決まりました。

昨年、このクラブに移籍したもののプレシーズンで前十字靭帯をやってしまい、プレーすることができませんでした。

今も完全復帰はできていませんが、そんな僕を受け入れてくれ、本当にありがたく思います。

今シーズンは今までになく選手層が厚く、ニュージーランドNo.1を目指して、日々スタッフ、選手一同努力しています。

そんな一員になれたことを嬉しく思うと共にシーズン途中から復帰し、怪我なく、しっかり1シーズンプレーできること、試合に出られるように実力をつけることに専念したいと思います。

次のシーズンに繋がるように1日1日を大切にしたいです。

毎日、自分史上最高を更新します^^

若い選手も多くいるこのチームで、時にはリーダーとして見本となれるよう、時には謙虚に献身的な働きができるよう、とにかく集中して、チームに尽くしたいです。

黙れこわっぱ!とか言った方がいいかな?

Shout up, boy!! 的な?w

そして、結果を求めるのはもちろんながら、とにかく多く経験を積んで、実力をつけたいです。

人生は、紙飛行機~♪

その距離を 競うより
どう飛んだか
どこを飛んだのか
それが一番 大切なんだ
さあ 心のままに

ということかな!

ウィンターリーグ頑張ります。

今回、膝の怪我を治療、リハビリ、ケアしてくれた先生、トレーナーの皆様には、本当に感謝しています。

大変お世話になりました。ありがとうございます。

そして、日頃からサポートしてくれた方々、応援してくれている方々にも多大な感謝をしています。

ありがとうございます。

そんな方々や教え子のキッズたちに恥じないアスリートになれるよう精進します。

今後ともよろしくお願いします。

 

今村匠実オフィシャルブログ〜ONEHUNGA SPORTS に再入団

 

TWINKLES事務局

 

2016.3.15

山根健汰 イングランド8部入団

 

 

TWINKLES所属の2016年マネジメント選手、山根健汰選手がイングランド8部リーグのSouthhall FCと契約しました。

オーストラリアのブリスベン、タスマニアで2プレーをした経験を存分に活かしてほしいです。

山根選手は、ジャパンサッカーカレッジを卒業した後、18歳でオーストラリアに渡りました。

ブリスベンにあるオーストラリア2部リーグでプレーし、VISA更新の関係で、その後タスマニアに向かい、農場で働きながら、プレーを続けました。

最初は何もわからなかった英語ですが、2年間オーストラリアで修行を積み、少し会話ができるようになってきたそうです。

幸運にもイギリスのワーキングホリデービザが取得できたため、これから2年間のサッカー留学をし、レベルアップを図ります。

 

 

TWINKLES事務局

 

2016.3.15

森田晃斗 NZ3部入団

 

 

TWINKLES2016年マネジメント選手である森田晃斗選手がニュージーランド3部リーグ(New Zealand Winter League Div.2)に所属するTakapuna AFCと契約しました。

 

以下本人のコメントです。

 

この度、TAKAPUNA AFCと契約できたことを嬉しく思い、また感謝しています。

初めは練習も上手くいかない日々が続きましたが、徐々にチームメイトともコミュケーションがとれ、次第にコンディションも上がっています。

開幕戦に、スタメン出場できるかどうかはまだわかりませんが、今自分ができることを精一杯こなし、チームの勝利に貢献できるように毎回の練習に全力を注ぎます。

チームとしてはリーグ優勝、個人としてはリーグMVPや得点王など、個人タイトルも視野に入れつつ頑張っていきます。

でも、まずなにより優先することはチームの勝利なので、勝利に貢献できるようなプレーをしていきます!


応援よろしくお願いします!

 

森田選手への熱い応援よろしくお願いします。

 

 

TWINKLES事務局

 

2016.3.6

前田あきら AUS2部入団

 

2016年マネジメント選手の前田あきら選手がオーストラリア2部リーグ(BPL)のAlbany Creek と契約しました。

 

以下、前田選手のコメントです。

 

こんにちは、皆さん!

今期新規加入いたしました、前田あきらと申します。
アルバニークリークの一員として今シーズン戦えることを誇りに思い、嬉しく思います。

ただそれと同時にチームの勝利に貢献し、チームが優勝する為に力を発揮しなければならないという責任も感じています。

評価してくださった監督、GM、スタッフの期待に応えれるように、期待を超えられる様に、日々のトレーニングからハードワークしていき、試合で最高のパフォーマンスをしたいと思っています。

試合の中では一つ一つのデュエル、局面にこだわって一対一の対人では絶対に負けない様に、気持ちを魅せていきますので、僕のその様なプレーにも注目して頂けたらと思います。

 

 

TWINKLES事務局

 

2016.3.2